ラブカ:深海ザメ捕獲

しばらく前に書いたような記憶があるが、駿河湾で深海に生息する生物が水揚げされたりすると天変地異 … 駿河湾地震、富士山噴火などが危惧されるんですね。そうでなくても最近はその手の情報が実しやかに囁かれていますよね。

明日の 5.22 が危ないなどというが フラグ でないことをセブ島よりお祈りいたします。

ラブカ:深海ザメ捕獲 沼津港の水族館、生きたまま展示 /静岡

毎日新聞 2012年05月20日 地方版

 深海ザメの一種で、原始的なサメの特徴を残していることから生きた化石とも呼ばれる「ラブカ」が19日捕獲され、
「沼津港深海水族館」(沼津市千本港町)で展示された。

 ラブカはカグラザメ目に属し、通常は水深300?1000メートルに生息している。別名をウナギザメとも言う。

 同館によると、同日午前8時20分ごろ、沼津魚市場から「わけの分からないサメが揚がった」と連絡があり、同館が引き取って
ラブカと判明した。同市江浦から出航した遊漁船が、駿河湾の海面を泳いでいるラブカを見つけ網ですくったものだという。

 同館では今年3月8日にも雄のラブカを展示したことがあるが、そのときは一晩で死んでいる。今回展示されたのは体長約150センチの雌。
生きたままのラブカを展示しているのは現在、国内で同館だけだといい、石垣幸二館長は「珍しい魚なので生きているうちに見に来てほしい」と話す。
ラブカはおなかが膨らんでおり、「赤ちゃんの誕生にも期待している」という。

断層がピシピシなり始めて、電磁波が発生して、お魚さんが上の方に逃げて来てるとか何とか…

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