この年末になって …

 ってな事になるんでしょうがここセブ島に住んでいるとそんな気はちっともしません。「何か言いたいんだよ … お前は ?!? 」がってい思いの方の為にちょっとだけ書きますね。

 ここ何日かのうちに知り合いに不幸が相次ぎましたのでそんな気持ちになってしまった訳で自分自身に何かが起こったと言う訳ではありません。私の身の回りは相変わらずで忙しいのやら暇なのかでもちょっとだけ忙しいってとこかな ?!?

 嫁が「子宮筋腫」の疑いと言うか、あっち方面の不具合があるようでここ何ヶ月かそんな事を言っていますが、私の想像は男の想像でいい加減(良い加減)なものでしょうが、きっと「”子宮金主”(子宮が子供を持たずに”金”を持っていると言う意味ですが … )ないし”支給金種”」であってほしいと思う訳ですね! ! まあ何って不謹慎な冗談なんでしょうかね ! まるで私の人生そのもの … ここセブで私が生きている事、それ自体がまさに「不謹慎な冗談人生だ !」私はまさに頭の中が逝ってしまっているようだ !

 まずは随分前からセブ島での知り合いであった”口うるさい憎たらしいご老人ロロ・シュー”に不幸があり、遥かカガヤン・デ・オロで逝ってしまった ! (どうも状況から事故死のようですが … ?!? )それとこれまたセブの知人の居酒屋「神楽」の NAOKI さんのお母様が長野県の伊那の方で逝かれました ! ご両人とも85歳くらいだと聞き及んでおりますが、私が日本に残してきている年老いた母親も85歳(昭和3年生まれ) … 少しばかり心配ではありますが連絡はしたくない … まあ〜いろいろ有りましてね !! 3月の震災の時に関係は無いと思いましたが一時帰国をしました時に「何しに帰ってきた ? 」位の皮肉ともあざ笑いとも言える様な有り難いお言葉を頂きましたので、今回はもうこりごりと言う感じで心配にもなりません。まあ仕事にかまけて気を紛らわしていると言えばそうなんですがね !!

 まあご高齢の方は日本では寒さが身にしみる季節ですからお体ご自愛下さいませ ! 何って格好良い言葉をかけておきましょうかね !!

 私には母親がどうかなっても連絡をくれる様な人は日本に居ませんから日本政府が私の所在を探してくれて連絡くれる何ってことは期待も出来ないし、56歳にもなって85歳になる母親を一人置いてきぼりにした、大馬鹿者の放蕩息子への「天罰」として”死に目に会えない事や葬式にも出席(参列)できない事”を「身から出た錆」として受け止める事にしましょう。でも本当の身内は私一人だから義兄や親戚が何とかしてくれる事に期待しましょうかね。

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